吉宗のおいしか定番

■吉宗の【料理とお酒の美味しい組合せ】をご紹介します。

★常連様事例 ランチ

・いつもランチにいらっしゃるご近所のOLの団体様の事例です。

よくランチタイムに来る近所のOLの皆様が、小盛り皿うどんと茶碗蒸しのセットをいつもご注文して頂いてます。
そして、食後に必ず蒸しプリンを召し上がって帰られます。
毎回『ホントに美味しい!』といって帰られますのがとても嬉しいです。

※吉宗自家製蒸しプリン
季節ごとにベースは変えずソースのみを変えていきます。以前には黒蜜きなこ、オレンジヨーグルト、かぼちゃ、レモンゼリーなどバリエーションが豊富です。サイズは小茶碗ほどの大きさで茶碗蒸しと同じ蒸篭で蒸しあげていきます。
食後に是非!最近ファンが急増中です。
ソースによって価格が変わります。およそ380円~400円です。

                       ーこちらの料理人が一生懸命作っていますー

茶碗蒸し屋の蒸しプリン
料理長

★常連様事例 ①

・常連様Y様は、
最近お気に入りの吉宗レモンサワーを注文し、つまみに長崎かまぼこを召し上がり、鯨竜田揚げを召し上がると「よく給食で食べてたから懐かしい~」と自分たちに話してました。
おかわりサワーを二杯注文して、〆に夫婦蒸し一人一つ食べて喜んで帰られます。

※吉宗レモンサワーの美味しい飲み方
はじめに凍ったレモンを潰しながらお召し上がり下さい。飲み終わりましたら、おかわりサワーを注文。中のレモンはそのままにサワーのみつぎ足します。また初めのようにレモンを潰しながらお召し上がり下さい。一杯目に比べるとレモンが溶けてより一層おいしくなります。一番おすすめは三杯目!!是非お試しを!
おすすめの組み合わせ
熱々の茶碗蒸し 熱々と冷え冷えのコラボが最高です。

レモンサワー
夫婦蒸し

★常連様事例 ②

・よくいらっしゃるご夫婦A様は、まず始めに生ビール、じゃこ天と季節のおすすめの一品をつまみ
 彦山セットを一人前ご注文されます。 
 その後、銀盤と吉宗芋焼酎をロックで楽しみ、茶碗蒸しと皿うどんで〆られます。
 いつも喜んで頂いております。

じゃこ天
吉宗の焼酎ラベル

★常連様事例 ③

・男女お二人でいらっしゃるY様はまず生ビールとウーロン茶割り、お刺身が大好きだそうで
 刺身四種盛を注文されます。最近では、刺身昆布〆を大変気に入られて三回もお替りを
 されました。じゃこ天や皿うどん、茶碗蒸しを肴に吉宗芋焼酎を召し上がります。

刺身四種盛1900円

★おいしか豆知識 (長崎の皿うどんの食べ方)

ちょっとしたことなんてすが、
皿うどんの食べ方も紹介すると、東京の方は酢をかけて召し上がる方が多いです。
しかし、長崎での食べ方は、皿うどん用の金蝶ソース、それにコショウをかけて味を変えながら食べ
る方が多いです。

★おいしか豆知識 (蒸ずしのおいしい食べ方)

蒸ずしのおいしい食べ方として、もちろんそのまま食べてもいいのですが、
食べ進めながらかき混ぜていくとまた違った味が楽しめます。 

★常連様事例 ④

日本酒大好きな常連様M様は、肴に「じゃこ天」「からし蓮根」「鯨料理」「お刺身」などを
 召し上がります。いつも3人から4人でご来店になり、「吉宗日本酒」を二升ほど飲まれます。
 「吉宗日本酒」は熱燗が一番おいしいとの事です。

鯨の竜田揚げ
吉宗の日本酒ラベル

★常連様事例 ⑤

常連様K様はよくご家族でいらっしゃいます。「さらし鯨」「えそ大判揚」「壱岐っ娘」の
 ボトルを水割りで召し上がります。明太子の天ぷらがお気に入りで必ずご注文なさいます。
 小盛皿うどんと夫婦蒸しを〆で召し上がります。長年通って下さっています。

えそ大判揚850円
さらし鯨980円
  • 壱岐っ娘

★常連様事例 ⑥

よくご来店されるお客様で、
生ビールをのみながら、辛子レンコンをお召し上がりになり、鳴滝セット(小鉢、刺身三種、茶碗蒸し、小皿うどん)をご注文になり、つまみながら吉宗の芋焼酎をロックで飲まれる方がおられます。
いつも大変満足して帰られます。

鳴滝メニュー
焼酎 吉宗