• 昭和45年高度経済成長の時代から銀座の街で愛され続ける長崎郷土料理
  • 入口は銀座中央通りに面しています
  • 名代の一品 “夫婦蒸し
  • 銀座 和食 ランチ 接待 宴会なら銀座吉宗の長崎料理を
  • 慶応2年(1866年)創業! 江戸時代から受継ぐ伝統の味

お知らせ

⇐ 営業時間変更について

いつもご愛顧頂き、有難うございます。
11月1日より、営業時間を下記のように変更させて頂きます。

※売切れの際には、閉店時間が早くなることも
ございますので、予めご了承頂きたくお願い申し上げます。
ご迷惑をお掛しますが、何卒宜しくお願い致します。

平 日 (通し営業)
ランチタイム  11:30~15:00
ディナータイム 15:00~21:30(ラストオーダー 20:45)

土日祭日(通し営業)
ランチタイム  11:00~15:00
ディナータイム 15:00~20:30(ラストオーダー 20:00)

 

☆ TBSテレビ「ぴったんこカンカン」で放送して頂きました ☆

2月5日、TBS「ぴったんこカンカン」で当店が放送されました。
森三中さんと安住アナウンサーに美味しく食べて頂けたようで良かったです。
「夫婦蒸し」(当店名物「茶碗蒸し」と「蒸ずし」のセット)や皿うどんをお召し上がり頂きました。

銀座吉宗の入口
吉宗のランチタイム
森三中と吉宗の茶碗蒸し
森三中と安住アナと茶碗蒸し

 
 

☆ 12月~1月忘新年会コースのご案内 ☆

季節の食材、人気の茶碗蒸しや皿うどんなどを盛り込んだコース料理をご用意致しております。
一年の締めくくり、年の初めに 是非ご賞味下さいませ。

稲佐山コース9月◆稲佐山コース 4500円(税込)◆
小 鉢 豆腐きのこ餡掛け
前 菜 帆立雲丹真丈 辛子れんこん
    なます カキオイル漬 紅葉麩
お造り 本日の鮮魚四種盛
鉢 物 若鶏利休焼 さきいか天ぷら 生姜天蒲鉾
蒸し物 百合根五色蒸し
煮 物 豚の角煮
お食事 大きな茶碗蒸し 大鉢かき入り皿うどん
水菓子 柚子シャーベット
 
2016年12月 雲仙コース◆雲仙コース 5500円(税込)◆
珍 味 あん肝 さらし鯨 チーズ唐墨和え
前 菜 帆立雲丹真丈 辛子れんこん
    鯨しぐれ煮 なます かに爪アーモンド揚
お造り 本日の鮮魚五種盛
揚 物 ふぐ変わり揚
焼 物 大根ステーキきのこ柚子餡かけ
煮 物 豚の角煮
箸休め たことトマトもずくの和え物
お食事 大きな茶碗蒸し 海鮮小皿うどん
水菓子 柚子シャーベット

雲仙コース(5500円)をご予約のお客様全員に
ささやかですがプレゼントをご用意させて頂きます。
 
★ご予約は2名様から16名様まで承ります。
★2日前までのご用命にて承ります。
★プラス2000円で飲み放題を付けることもできます。(4名様以上・時間90分)
★仕入れの都合により料理内容が変更になる場合もございますので、
予めご了承願います。
★ご予約の取り消しは2日前までにお願い致します。
それ以降の取消は相応の料理代をお願いする事がございます。

店主よりお知らせ

2016,11,07
お知らせ「季節のおすすめの一品」更新しました
2016,10,10
お知らせオリンピック・パラリンピック日本代表選手団のパレードがありました
2016,10,04
お知らせ10月7日 11時にオープンします!

ランチメニュー

ランチタイムは、平日 11:30~15;00 、土日祝日 11:00~14:30までの営業となります。

  • 長崎チャンポン
  • 長崎皿うどん
  • 当店名物 夫婦蒸し
  • 茶碗蒸定食 1450円

長崎チャンポン(数量限定) (並盛)  980円
長崎皿うどん(並盛)  960円
当店名物 夫婦蒸し 1,550円
茶碗蒸定食 1450円

その他、詳細はコチラをご覧ください。

季節のお薦め

冬のおすすめ料理です。
元祖具だくさんのジャンボ茶碗蒸し、長崎皿うどん、鯨料理など長崎直送の食材を用いたお料理の数々と共にお楽しみ下さい。

鯨のベーコンきびな刺

■ 季節のお薦め一品料理(11月7日~12月29日)

・あん肝ポン酢             800円
・ふぐ唐揚               860円
・かに爪アーモンド揚          980円
・渡りかにの唐揚            900円
・かきオイル漬             750円
・なまこ酢               750円
・肉味噌大根ステーキ          650円
・衣かつぎ               750円
・りんごのおかき揚           450円
・ゆず大根漬              500円
・蒸しプリンかぼちゃソース掛け     400円
        

慶応2年(1866年)創業! 江戸時代から受継ぐ長崎郷土料理

心は心を呼ぶ―「銀座吉宗(よっそう)」の歴史】
まだ時代は江戸時代である慶応2年(1866年)、伊予松山藩士だった創業者・吉田宗吉信武は、
肥前の国・長崎で出会った「茶碗蒸し」の虜となり、商いで身を立てることを決意しました。こ
れが「吉宗総本店」の始まりです。
吉宗総本店はおよそ150年の歴史を経て、現在六代目へと受け継がれています。
昭和45年(1970年)、吉宗の東京支店「銀座吉宗」が銀座8丁目にオープンしました。
当時の責任者だった四代順彦の弟・宗弘による「銀座吉宗」のブランド作りが始まり、銀座の和食
文化の一角を担い、皆様のおかげで「銀座の和食で長崎料理」といえば吉宗と言われるようになり
ました。
「銀座吉宗」では「吉宗総本店」の看板料理を受け継ぎながら、
独自のメニューも積極的に取り入れ続け、ランチ営業の開始など
時代と共に銀座の街で和食・長崎郷土料理を提供して参りました。

当時の吉宗総本店私たち「銀座吉宗」が掲げている理念、
それは「心は心を呼ぶ」ということ。
これは
「いつまでも決して奢ることなく、志を堅固に、
常に相手本位を心がけること」であり、
「吉宗」初代から受け継がれてきた教えです。

※画像は、当時の吉宗総本店です



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